友達の妹の家に行く

私の家から自転車で10分ほどのところに、友達の妹が住んでいます。

妹の家に友達が遊びに行くというので私もお邪魔することにしました。

友達の妹には長女、長男がいて、いとこ全員男の子だから、我が家の娘におさがりを譲ってくれることになっていたのです。

当然娘を連れて行き、妹の子供二人、友達の子供、総勢子供が4人いて、全員年もバラバラです。

ですが、4人も子供がいると勢いがすごいです。

一緒に遊んでいるようで遊んでいないし、すぐにいざこざは発生するし...、静かなのは本当に食べている時だけでした。

その食べている時だって、○○くんのオヤツのほうが大きいだの、ジュースが飲みたいだの...、結局うるさいんですけれど。

それでも、子供たちが勝手に遊んでいてくれるので、大人は楽しくおしゃべり出来ました。

家計簿の費目

家計簿をつけていて困るのが費目の分類です。

同じような物でも、捉え方によって変わるからです。

例えば、たまに買うスーパーやコンビニのお弁当はぎりぎり外食かなと思っています。

しかし、お惣菜は副菜に入る気もします。

お弁当を日常的な食事として買っている人にとっては主食になるかもしれません。

他にも、習い事が教養費になるのか娯楽費になるのかも微妙なところです。

資格なども視野に入れた真剣な習い事なら教養だし、単なる趣味として行っているなら娯楽にもなると思います。

更に、耐久消費財の定義にも悩みます。

「1年以上使えて比較的高い物」とされていますが、1年以内に壊れるかもしれない高い物と長年使うだろうが大して高くない物をどう扱うかで迷います。

どの費目にせよ、自分の中できちんとルールを決めておかなければなりませんね。

お寺に行きました

今月は父の一周忌と祖母の17周忌があるので、前倒しで昨日、お寺に行ってきました。

うちはお墓ではなく、納骨堂なので、お寺の納骨堂でお経をあげてもらうのです。

実家にいたころは、お坊さんが家にやってきてお経をあげてもらっていましたが、私が独立してお仏壇も私が面倒を見るようになってからはお寺で法要をしてもらうことになりました。

去年の初盆以来、久しぶりのお寺でしたが、納骨堂はひんやりとしていました。

外は春らしい暖かさでした。

私はお坊さんにお経をあげてもらったあとでお布施を渡すタイミングがよくわからなくて、とても緊張します。

大したことはできませんが、お寺さんはよくわかってくれているので、少しは気が楽でいられます。

何でも片付けた私

出しっぱなしにしておくのが嫌で、何でも引き出しの中などに入れて見せない収納の仕方をしたい私に対して、主人は常に取りだしやすいように、何でも出しっぱなしにしたままにしています。

いつも目の中にものが飛び込んでくるので、何かと落ち着くことができません。

やっぱり引き出しの中にしまいたいのですが、主人の取りだしやすいようにという気持ちも分からないでもありません。

だから何とか我慢をしている状態なのですが、やはり我慢をしているとストレスがたまってしまいます。

私が片付ける分には、片付けることは嫌いではないので負担には感じません。

主人のものでも勝手に片づけてもいいものやらと困ってしまいます。

一度私の思うように片付けて見て様子を見ても良いものなのでしょうか?

屋台風ご飯

行こうと思っていたお祭り、雨が降っていけなくなってしまい、娘はしょぼくれています。

屋台で色々食べたかった、というので、家で夜ご飯は屋台風にしよう、ということになりました。

屋台といえばまず焼きそば。

それからじゃがバター。

イカ焼きも欲しいところです。

夫はなぜか屋台と言ったらチヂミだよ、と言いますが、夫が屋台でチヂミ買っているの、見たことないのですが、まあいいか。

イカは姑がこの間くれたものがあったので、ゲソの部分は細かく切ってチヂミに入れることにしました。

ニンジン、レンコン、イカゲソのなんちゃってチヂミです。

ついでに、やはり姑にもらったホッケも焼くことにしました。

まあ、見事な屋台風晩御飯の出来上がりです。

みんなお腹いっぱい食べられて大満足でした。

ある日の夢のこと

こんな夢をみました。

「よろしくてよ」といったあなた、かっこいい腹筋でした。

「シナモンロール食べたい」といっていた、うつくしい兄様。

私と混ざりました。もう一部ですね。

「なにがあったの?」「どうしたの」「すごいねえ」といいながら、世界が染まっていきます。

ささやきはずっとまとわりついてきます。

あなたによく似合っています、と笑ったあなた、だんだんと色をなくしていく。

もういまは別人ですね。

その姿もいとおしい。かわいいけれど。

なくしたものをひそかに弔う。

私のかわいい、愛しい人。

と、ここで目が覚めました。

夢の中では兄弟がたくさんいて、それと混ざったり、分裂したりしていました。

夢の中の自分は、単細胞生物だったってことでしょうか?

おばあちゃんの家に行く

夫の母、姑が旅行に行ったお土産があるから取りおいで、と言われました。

姑は定食屋さんで働いているので、お店がお休みの時間を見計らって実家に伺いました。

青森にいってきた、という姑、娘や夫にたくさんお土産を買ってきてくれました。

キーホルダーやらお菓子やら、紙袋に入りきらないくらいです。

赤ちゃんである次女も連れて行ったのですが、姑はそれに大喜び、次女を抱っこしてずっと離しませんでした。

まだ人見知りをしない次女、誰に抱っこされても楽しそうに笑うのです。

姑がくれたお土産のほかにも、実家に置いてあったお菓子やら果物やらをたくさんいただいて、姑の仕事の時間になったので帰ることにしました。

姑の家、いつでも家の中に食べ物がたくさんあります。

うちは週末になると冷蔵庫は空っぽなのに、えらい違いです。

毎日の献立で悩みます

毎日毎日、食べる事は大事ですがメニューを考えることが面倒です。

家族の好きなもので、栄養バランスも考えて旬の物を使って品数を多く、しかもいつも似たような物を作らないようにすると大変です。

今日聞いたのですが、友人の一人は夫婦二人なので作りたくない時は、外食かデパ地下で好きなものを買っています。

別の友人は考えるのが面倒なので、一週間のメニューをキッチリ考えて決めたもの以外は買わないし作らないとか。

特売とかでメニューを変えることはしなくて、カレーやシチューは大量に作って冷凍してるらしいです。

ネットのメニューを参考にしているので、価格が高くても食材は変更しないので結構食費が掛かっているみたいです。

二人の話はチョット羨ましいけど、家族の健康状態とか考慮して料理することが大事だと私は思っています。

ポイントを貯めてゲットしよう

アンケートに答えてポイントを貯めるというものがあります。

ポイントは商品券やお菓子や日用品といったいろいろなものに交換する事ができるようです。

ネットを開いて退屈な時にアンケートに答えていると、知らない間にポイントは結構たまっていたようです。

なにと交換できるかな?

と思いながら見てみると、クッキーの詰め合わせや有名店のタルト、ハムの詰め合わせやお米など、たくさんの商品から選ぶことができます。

あまり期待することなく始めてみたものでしたが、チリも積もれば何とやらで驚きます。

さっそく交換しようとしましたが、後もう少しポイントを貯めると高級すき焼き肉をもらう事ができそうです。

どうせならと、せっせとアンケートに答えてポイントを貯めることにハマっています。

久々に交流

前に派遣社員として働いていた時の同僚がフェイスブックで私を見つけてくれて、友達になりました。

そこでびっくり、あの時はお互いに興味がなかったけれど今では二人ともどっぷり北欧インテリアにはまっていることを知りました。

時々アップされる彼女のおうちの写真、いつも食い入るように見てしまいます。

これかわいい、これはうちにもあるな、とか、ものすごく参考にさせてもらっています。

いつか本当におうちにお邪魔させてもらって、素敵なおうちを目の当たりにして、刺激をもらって私の家のインテリアにも役立てたいと思っています。

身近に同じ趣味の友達がいると、情報交換ができたり、刺激を貰えたり、楽しいことが多いです。

うちの赤ちゃんがもう少し大きくなって、うちがもう少しオシャレになったら、うちにも来てもらいたいです。